「全身麻痺のシングルマザー」 人生奮闘記。かな?


by jibundenaiwatasi
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苦しいです。

あれから18年・・・
18年経っても、心の傷は癒されず
何時まで経っても、幾つになっても
私は成長できないままです

逢いたいです・・・
ただ逢いたいです
逢いに行けるものなら、どんなに怒られても逢いにいきたい
一度でいいから
「がんばったよ よく がんばったね」って言って欲しかった
いつか逢える日まで、天命を全うしなければ、笑顔で胸張って会えないのに
今日・・・この時間・・・今・・・
とても逢いたくて仕方がありません

馬鹿娘で・・・本当にごめんなさい・・・m(_ _)m

*******************************

               「祈り」

   あなたの夢を見たんだ 星が窓辺に落ちたとき
 眠ったあなたの頬を 涙の粒がつたってた
    何にも悩まずにすむように 抱きしめてあげたいよ
 誰もがみんな捜してるんだ 哀しみなんか失くなる場所
   暖かな手をさしのべる もっとそばに おいで
            (with you)
   あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても
 しあわせを追いかけていて それが僕の 祈りだから


   思えば子供の頃は 愛を受けとるだけだった
 けれども大人になると 愛を与えてみたくなる
  他には何にもできないけど 見守って(見守って)あげたいよ
 誰もがみんな捜してるんだ 生まれた理由をみつめる場所
暖かな手をさしのべる いつもそばに いるよ(with you)
あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても
僕はもう悔やまないだろう それが僕の 祈りだから

  
誰もがみんな捜してるんだ 哀しみなんか失くなる場所
暖かな手をさしのべる もっとそばに おいで
           (with you)
  あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても
しあわせを追いかけていて それが僕の 祈りだから



歌:鈴木トオル  作詞:只野菜摘  作曲:清岡千穂
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by jibundenaiwatasi | 2007-08-31 09:27 | 生い立ち・父・兄・母 | Comments(2)

こころの雨。

BUMP OF CHICKENの歌だそうです
カラカラに渇いたこころに、恵みの雨を降らせてくれました
感謝していますm(_ _)m

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「Stage of the ground」

飛ぼうとしたって 羽なんか 無いって
知ってしまった 夏の日
古い夢を一つ 犠牲にして
大地に立っているって 気付いた日
未来永劫に 届きはしない
あの月も あの星も
届かない場所にあるから
自分の位置が よく解る
飛べない君は 歩いていこう
絶望と出会えたなら 手をつなごう
哀しい夜を越えて 笑おうとするなら
唄ってやるよ ルララ
迷いながら 間違いながら
歩いていく その姿が正しいんだ
君が立つ 地面は ホラ
360度 全て 道なんだ
Stage of the ground

孤独の果てに 立ち止まる時は
水筒のフタを 開ければ
出会いと別れを重ねた
自分の顔が ちゃんと写る
すれ違う 誰かが 落としていった
涙を数える その度に
「優しくなりたい」と願う
君は 誰よりも
優しい人 ルララ
その足に 託された 
幾つもの祈りのカケラ達と
叫んでやれ 絞った声で
ここまで来たんだよって 胸張って
Stage of the ground

躓いた小石を 集めて歩けたら
君の眼は必ず 再び光るだろう
那由多に広がる宇宙 その中心は小さな君
君をかばって 散った夢は
夜空の応援席で 見てる
強さを求められる君が 弱くても
唄ってくれるよ ルララ
あの月も あの星も
全て君の為の 舞台照明
叫んでやれ 絞った声で
そこに君が居るって事
迷った日も 間違った日も
ライトは君を照らしていたんだ
君が立つ 地面は ホラ
365日いつだって
Stage of the ground


「ダイヤモンド」

何回転んだっていいさ 擦り剥いた傷を ちゃんと見るんだ
真紅の血が輝いて 「君は生きてる」と 教えてる
固いアスファルトの上に 雫になって落ちて
今まで どこをどうやって 歩いて来たのかを 教えてる
何回迷ったっていいさ 血の跡を巡り 戻ればいいさ
目標なんか 無くていいさ 気付けば 後から付いて来る
可能性という名の道が 幾つも伸びてるせいで
散々 迷いながら どこへでも行けるんだ
大事なモンは 幾つもあった 
なんか 随分 減っちゃったけど
ひとつだけ ひとつだけ その腕で ギュッと抱えて離すな
血が叫び教えてる 「君は生きてる」という 言葉だけは
一体どれくらいの間 助けを呼ぶ声を 無視してんだ
その背中に貼り付いた 泣き声の主を 探すんだ
前ばかり見てるから なかなか気付かないんだ
置いて行かないでくれって 泣いて すがる様な SOS
聴いた事ある 懐かしい声 
なんか随分 大切な声
ひとつずつ ひとつずつ 何かを落っことして ここまで来た
ひとつずつ 拾うタメ 道を引き返すのは 間違いじゃない
やっと会えた 
君は誰だい?
あぁ そういえば 
君は僕だ
大嫌いな 
弱い僕を
ずっと前に  
ここで置き去りにしたんだ
何回転んだっていいさ 何回迷ったっていいさ
大事なモンは 幾つも無いさ
後にも先にも ひとつだけ ひとつだけ
その腕で ギュッと 抱えて離すな
世の中に ひとつだけ かけがえのない 生きてる自分
弱い部分 強い部分 その実 両方が かけがえのない自分
誰よりも 何よりも それをまず ギュッと強く 抱きしめてくれ
上手に唄えなくていいさ いつか旅に出るそのときは
迷わずこの唄を リュックに詰めて行ってくれ


「fire sign」

誰かの為に生きる という思いを込めた旗を抱き
拾ってきた笑顔の中に 自分の笑顔だけ見当たらない
いつか聞こえた泣き声を ずっと探してきたんだね
少し時間が掛かっただけ 自分の声だと気付くまでに
星は廻る 世界は滲む
おいてけぼりの 心の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
ここに居場所は無い という涙で濡れた土の上で
倒れそうな旗をいつまでも 支え続けてる人がいる
汚れた猫が歩いていく 「行き」の道か「帰り」の道か
支えてきた旗を 今まさに 引き抜こうと決めた人がいる
旅立つ人よ その行く先を
照らす明かりは 君の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
歌うように 囁くように 君を信じて燃えてる
旅立つ人よ 声が聞こえる
「愛しい人よ あなたの中に」
星を廻せ 声が聴こえる
僕らの場所は 僕らの中に どんな時も
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
歌うように 囁くように 君を信じて待ってる
微かでも 見えなくても 命の火を見つける

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・・・いつもありがとう
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 13:40 | 手紙・感謝 | Comments(4)

負けるな!

DREAMS COME TRUE

作詞:吉田美和
作曲:中村正人、吉田美和
編曲:中村正人

        「何度でも」

こみ上げてくる涙を何回拭いたら
伝えたい言葉は届くだろう?

誰かや何かに怒っても出口はないなら

何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ
きみの名前声が涸れるまで
悔しくて苦しくてがんばっても
どうしようもない時もきみを思い出すよ

10000回だめでへとへとになっても
10001回目は何か変わるかもしれない

口にする度本当に伝えたい言葉は
ぽろぽろとこぼれて逃げていく

悲しみに支配させてただ潰されるのなら

何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ
きみの名前声が涸れるまで
落ち込んでやる気ももう底ついて
がんばれない時もきみを思い出すよ

10000回だめでかっこ悪くても
10001回目は何か変わるかもしれない

前を向いてしがみついて
胸掻きむしってあきらめないで叫べ!

何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ
きみの名前声が涸れるまで
悔しくて苦しくてがんばっても
どうしようもない時もきみの歌を思い出すよ

この先も躓いて傷ついて傷つけて
終わりのないやり場のない怒りさえ
もどかしく抱きながら
どうしてわからないんだ?伝わらないんだ?
喘ぎ嘆きながら自分と戦ってみるよ

10000回だめで望みなくなっても
10001回目は来る

きみを呼ぶ声力にしていくよ何度も
明日がその10001回目かもしれない何度でも
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 13:39 | 気合と根性 | Comments(0)

夢日和(YUME日和)

「YUME日和」

黄金(キン)のシンバル鳴らすように
 囁くのはお日様
 「一緒においで 木々の宴(ウタゲ)に」
 耳を 澄ましましょう
 シャボンの雲で顔を洗い
 そよそよ風と散歩

 「大丈夫きっと…」羽根になるココロ
 ヒカリへと 放してごらん

 虹を結んで空のリボン
 君の笑顔へ贈り物よ
 願いをかけましょう夢日和(ユメビヨリ)
 明日また しあわせで あるように

雲の綿菓子つまんでは
 ひと休みの草原
 「風はどこへ 帰ってゆくの?」
 鳥に 尋ねましょう
 夕日のレース肩にかけて
 伸びてく影と駆けっこ

 「見守ってるずっと…」光る宵月(ヨイヅキ)の
 優しさに 抱かれてごらん
 星を列(ナラ)べて空のボタン
 夜のカーテンを留めてあげる
 明日も逢えるよ夢日和(ユメビヨリ)
 その笑顔 忘れずに いるなら

 「大丈夫きっと…」羽根になるココロ
 ヒカリへと 放してごらん

 虹を結んで空のリボン
 君の笑顔へ贈り物よ
 願いをかけましょう夢日和(ユメビヨリ)
 明日また しあわせで あるように

  

作詞:宮崎 歩
作曲:小幡 英之
歌:島谷ひとみ
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 13:28 | 音楽・ドラマ・映画・本 | Comments(2)

深呼吸。

         「風のようにうたが流れていた」

                          作詞・作曲・唄/小田 和正 
    

         緑に輝く はるか遠い日々
         いつでも かぜのように うたが流れていた
             
         ことばの意味さえ 分からないまヽに
         覚えた そのうた 口ずさんでいた

         わけもなく ひとり 寂しい時 そのうたをうたえば
         哀しみには いつのまにか 消えていった
             
         出会いも 別れも 知らぬまヽに 流れるうたをきいていた
         なぐさめられて はげまされて そして夢を見た

         やがて時はすぎ 人も去りゆけば
         いつしか すべてのこと 忘れられてゆく

         でも そのうたをきけば 淡い想いが 小さな出来事が
         あざやかに よみがえる なつかしく

         あの夏の空 きらめく海も 忘れかけてた 青い恋も
         そしていちずにときめく心も 昨日の心のように

         出会いも 別れも 知らぬまヽに 流れるうたをきいていた
         なぐさめられて はげまされて そして夢を見た

         面影さえ もう 残らないこの街
         それでも 風のように うたは流れている        

             
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 13:10 | エッセイ進捗・結果 | Comments(2)
           「永遠にともに」

                          作詞・作曲:小渕健太郎
                          唄:コブクロ

心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を
何よりも尊く感じているから
特別なことなど何もない ただ いつもより少し
シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ

何かといつも忙しく まだまだ想い出は多くないけれど
やっとここから踏み出せる未来
始まりの鐘が 今 この街に響き渡る

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら・・・

気付かぬ間に二人 似たもの同士 仕草も笑い顔も
そこに生まれくる命には 何よりも尊い 二つの光を

ぶつかり合う時も来るさ 綺麗ごとばかりじゃないだろうから
全てを君と超えてゆくと決めた
始まりの鐘の音をいつまでも忘れない

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら・・・

偶然という名の運命 そんな出逢いだからこそ
何気ない瞬間を 今日からは かけがえのない瞬間に

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
ささやかな幸せが 木漏れ日のように
やわらかに降り注ぐ そんなそんな日々を描きながら・・・
いつの日も どんな時も
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 13:00 | 音楽・ドラマ・映画・本 | Comments(0)

小さなしあわせ。

「たしかなこと」
作詞・作曲・唄/小田和正

雨上がりの 空を見ていた 通り過ぎてゆく 人の中で
哀しみは絶えないから 小さな幸せに気づかないんだろう

時を越えて 君を愛せるか 本当に君を守れるか
空を見て考えてた 君のために 今何ができるか

忘れないで どんなときも きっとそばにいるから
そのために 僕らはこの場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ

自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに
切ないとき 一人でいないで 遠く 遠く 離れていかないで

疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても
なくしたもの 探しに行こう いつか いつの日か見つかるはず

いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた 日々の中で 君を
今の気持ちのままで 見つめていること

君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ
それは ずっと 出会った日から 君を愛しているということ

君は空を見てるか 風の音を聞いてるか
もう2度とここへは戻れない
でもそれを哀しいと 決して思わないで

いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた 日々の中で 君を
今の気持ちのままで 見つめていること

忘れないでどんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ

どんな時も きっとそばにいるから
by jibundenaiwatasi | 2007-08-26 11:03 | 音楽・ドラマ・映画・本 | Comments(1)

シアワセですよ。

みなさん。 ありがとうu_u

私は大丈夫です。
今は夏休みを満喫?しています。
日々精一杯過ごしています。

まだまだ元気にがんばれます。
疲れたらまたひとやすみ。

ありがとう。私は元気でシアワセです^^
by jibundenaiwatasi | 2007-08-12 13:44 | ひとり言 | Comments(2)

小学1年生 夏の工作。

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by jibundenaiwatasi | 2007-08-01 08:58 | 絵・工作・作品 | Comments(0)