「全身麻痺のシングルマザー」 人生奮闘記。かな?


by jibundenaiwatasi

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母を拒む。

誕生日の前日、
母から電話が来た。

「明日、赤飯を持って行くから」と。

けれども今母が来たら、きっと退避のことに口を挟むはず。
「どうして?なんで?親は何やってるの?」と。

掻き回されるのが目に見えて予想できるから
「気持ちだけいただきます」と、
今回は訪問を拒みました。

もう、何度も何度も壊れてかき集めて
ようやくここまで穏やかになった心を
これ以上踏まれたくはない。

年を重ねるごとに
ようやく取り戻してきた平和で穏やかな気持ちを
もう二度と、
踏みにじられたくはない。

誰がなんと言おうと
自分の心を守れるのは自分だけ。
by jibundenaiwatasi | 2014-06-30 08:46 | ひとり言 | Comments(0)

退避生活7日目。

一風かわった同居生活も1週間が過ぎた。

今朝も、少し寝起きにムズムズしつつも
7:45に登校した。

日常も結構話すし、試験の準備もする。

いたってフツーな感じ。

。。。と、言うより、かなりカワイイ。

それが親と子の間柄になると難しい。

はたして、どっちの方向に向かえば

心の着地点が見つかるのかな。。。


私と母のようでないことを願うばかり。。。
by jibundenaiwatasi | 2014-06-30 08:36 | 中学生活 | Comments(0)

期末試験2日目。

土日を挟んで今日で2日目。

今日は、
国語、音楽、美術

p(^-^)q
by jibundenaiwatasi | 2014-06-30 08:25 | 中学生活 | Comments(0)

穏やかな1日。

今日も、とても穏やかな1日でした。
これが本当の幸せなのだと
つくづく感じています。

ありがとうございます(*^-^*)
by jibundenaiwatasi | 2014-06-28 17:57 | ひとり言 | Comments(2)
1、000文字
締切の2日前に滑り込みセーフです。

実は昨日、次男の友達が4人遊びに来ていました。
そんな中で、何故かスラスラと書き始め
今日、無事に完成しました。

こんなことは稀で、
いつもは静かな小部屋にこもって書くのだけれど
今回ばかりはそんな余裕もなく、何となく書いていたら
ペンが勝手に動き出しました。

二人の兄のことを書いたからかもしれませんね(^^;)
感謝~。

公式
by jibundenaiwatasi | 2014-06-28 17:47 | エッセイ進捗・結果 | Comments(0)

期末試験初日。

今日から期末試験です。
英語、理科、技術家庭科。

p(^0^)q
by jibundenaiwatasi | 2014-06-27 15:57 | 中学生活 | Comments(0)
힘내라!がんばれ!

「今日に目を向けよ
 昨日は過ぎた夢
 明日はただの幻想
 けれど、”今日”を良くすれば
 昨日の夢は幸せな”夢”となり
 明日の幻想は確かな”希望”となる」
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         ↑フェイス     ↑モンキー     ↑ハンニバル    ↑コング

「THE A-TEAM #80 大銃撃戦!悪徳政治家を葬れ BOX5 - Disc.3 - (1)」
テンプルトン・ペック(通称:フェイスマン)セリフより
by jibundenaiwatasi | 2014-06-26 11:05 | ひとり言 | Comments(2)

4人でしりとり。

夕べ、次男が「お母さん、子守唄歌って~」と言うので
さすがにギャラリーもいるから恥ずかしいと言ったら
「じゃあ、しりとり!」ということになりました。

しりとりも若干照れくさかったものの
何気に次男と長男の友達3人とで始めたら
笑い声に釣られ、「僕も入れて」と、長男。

結局、4人でしりとりをしながら寝ました。
こう見えてしりとりは得意でして
「り」攻めはかなりウケていました(^^;)

おかげで
今日も無事、
7:45に出発です。
by jibundenaiwatasi | 2014-06-26 10:51 | 中学生活 | Comments(0)

夕食と朝食準備。

・チャーハンの準備

・わかめスープ
水700cc
コンソメ 1個
鶏がら 小さじ1
酒   大さじ2
ごま油 小さじ2
ごま  小さじ2
わかめ 小さじ2杯
塩胡椒 少々

・朝食の準備
バターロールに切れ目を入れる
ツナマヨ
半熟ゆで卵 3個
ミニハンバーグ

・朝の食器
by jibundenaiwatasi | 2014-06-25 16:50 | MEMO | Comments(0)

一時退避として。

このままずるずる学校を休むのは良くないのと、
難しい年頃の子を持つお母さんが、
仕事と育児で疲れ果ててしまうのを黙って見ていることもできず、
しばらくの間、うちで預かることにしました。

もちろん、私は何もしてあげられないので、
我が子同様、言葉を頼りにセルフサービスです。

私に余裕があってのことではありませんが、
私が辛い時、たくさんの人が手を差し伸べてくれたおかげで
”今”こうして生きています。

それを思うと、声をかけずにはいられませんでした。
苦しんでいた頃の自分を助けてあげたかったという思いも重なっているのかもしれません。

息子さんと距離を置くことで、
お母さんが気力体力を復活したら
本人も交えて”これから”について話せたらと思っています。

子供だって子供の言い分があるでしょう。
だけど、お母さん一人でスーパーウーマンじゃあるまいし
休息は必要です。

ひとまず落ち着くまでは、
昭和の子育てどさくさ作戦でいってみます。
by jibundenaiwatasi | 2014-06-25 16:26 | 中学生活 | Comments(0)