「全身麻痺のシングルマザー」 人生奮闘記。かな?


by jibundenaiwatasi

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診察の結果。

風邪とのこと。

ムコソルバン
ムコダイン
メイアクトMS

毎日、辛いです~。。。
by jibundenaiwatasi | 2012-05-31 19:36 | 病気・怪我・薬・訪問看護 | Comments(4)
もう、すっかり一人前です(*^-^*)
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ありがとう^^
by jibundenaiwatasi | 2012-05-31 19:24 | 子育て&KIDS | Comments(0)

5月31日の薔薇。

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色の変化が素敵。
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ピンクラスター。
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かわいい^^
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by jibundenaiwatasi | 2012-05-31 19:12 | 薔薇・草花・ガーデニング | Comments(2)

気管支炎。

先週末から何故だか


夕方4時から8時まで


ゲホゲホゲホ。。。


ゼロゼロゼロ。。。


苦しい。。。


(∋_∈)
by jibundenaiwatasi | 2012-05-29 20:42 | 病気・怪我・薬・訪問看護 | Comments(4)

5月29日の薔薇。

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by jibundenaiwatasi | 2012-05-29 12:27 | 薔薇・草花・ガーデニング | Comments(2)

学校側の回答。

jibun様

連絡ありがとうございます。
また、先日は授業参観に来校いただき、ありがとうございました。
水筒の件ですが、〇〇小学校では、遠い家の児童のために、
登下校の途中で飲むために水筒の持参を認めています。
学校では水道水を飲むことになっています。詳しくは、
後日水筒持参のプリントを出しますのでご確認ください。
御理解、御協力のほど、よろしくお願いいたします。
その他の件でも指導の至らないところもあるかと思いますが、
こうした声をいただけることが、大事であると思っております。
卒業に向けて、大事な一日一日を充実して過ごしていけるように、
担任とともにかかわっていきたいと思います。
また、何か御心配なことがありましたら、遠慮なくご連絡ください。


   副校長


何だか、富士急のメールみたい。。。
by jibundenaiwatasi | 2012-05-28 15:51 | 学校・保育園 | Comments(2)
5月26日。
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5月25日。
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5月23日。
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by jibundenaiwatasi | 2012-05-27 09:35 | 薔薇・草花・ガーデニング | Comments(0)

ケンタッキーの我が家。

済衆院で流れていた曲と、
長男のピアノの教本が重なって
味わい深い1曲に。




 “My Old Kentucky Home”   
                   Stephen Collins Foster


          <英語歌詞>
The sun shines bright in my old Kentucky home.
'Tis summer, the darkies are gay.
The corn top's ripe and the meadow's in the bloom,
While the birds make music all the day.
The young folks roll on the little cabin floor,
All merry, all happy and bright:
By 'n' by Hard Times comes a knocking at the door,
Then my old Kentucky home, good-night !

Chorus:
Weep no more, my lady! Oh, weep no more today!
We will sing one song for the old Kentucky home,
For the old Kentucky home, far away.

They hunt no more for the possum and the coon,
On the meadow, the hill and the shore,
They sing no more by the glimmer of the moon,
On the bench by the old cabin door.
The day goes by like a shadow o'er the heart,
With sorrow, where all was delight:
The time has come when the darkies have to part,
Then my old Kentucky home, good-night !

Chorus:

The head must bow and the back will have to bend,
Wherever the darkey may go:
A few more days, and the trouble all will end,
In the field where the sugarcanes grow.
A few more days for to tote the weary load,
No matter, 'twill never be light,
A few more days till we totter on the road,
Then my old Kentucky home good-night !

Chorus:


       【津川主一 訳詞】

なつかしわが故郷(ふるさと)に
夏の日 来(きた)れば
畑(はた)はみのり 花は咲き
木々に小鳥うたう
幼子(おさなご)たわむれ遊び
笑い部屋に充(み)つ
されど悲し そは夢か
別るる日となりぬ
コーラス:
※ ああ わが君 しのびたまえ
   いざ歌わん 別れの節(ふし)を
   さらばケンタッキーの家よ

今は丘や野や海辺
さすらう日もあらず
月の夜家(よいえ)のほとりに
うたうおりもあらず
空しく心に浮かぶ
古き思い出よ
親しきわが同胞(はらから)に
別るる日となりぬ
 
※くりかえし
はるかにわが家を離れ
何の平安(やすき)あらん
されどはかなき旅路も
やがて果つる日あり
負いがたき重荷さえも
耐えてわれは負わん
今こそわが同胞に
別るる日となりぬ

※くり返し



 ケンタッキーのわが家  【堀内敬三 訳詞】

日影(ひかげ)うららのケンタッキーの 古き我が家よ
牧場(まきば)に花は咲きみち 鳥は群れて歌い
幼子(おさなご)家を廻(めぐ)りて 馳(はし)り踊りにし
たのし日 今は跡(あと)なし さらばケンタッキーの家

※ いざや 涙 うちはらいて
   思い出の 歌を歌わん
   さらば ケンタッキーの家

連なる綿の畠(はたけ)よ 丘よ小流(こなが)れよ
むつびて歌いし友よ 今は別れ告げまし
何処(いずく)と行方知られぬ 旅にゆく此の日
眺めん 心ゆくまで 古きケンタッキーの家

※ 繰り返し

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フォスターが27歳のときに作った曲で、彼の代表作のひとつとなっています。
結婚後、妻のジェーンとふたりで
ケンタッキー州バーズタウンの父の従兄弟ジョン・ローワン判事の家を訪れたとき、
果てしなく広がる緑のケンタッキーに深い感銘を受けて曲想を得、
その翌年、1853年に書き上げました。
ローワン判事の家は1922年以来、ケンタッキーの家として州政府によって保存されています。
オリジナルの歌詞は1851年に発刊されたハリエット・ビーチャー・ストウ夫人の
『アンクル・トムの小屋』 から書き起こしており、
家族と離れ、物のように売られていく黒人たちの悲しみを書き綴ったものですが、
奴隷制度の描写を含んでいたため、
1986年に 「darkies(黒人)」 を 「people(人々)」 にするなど、
歌詞の一節が州議会によって変更されました。
現在、アメリカ合衆国ケンタッキー州の州歌として愛唱されています。
by jibundenaiwatasi | 2012-05-26 20:34 | 音楽・ドラマ・映画・本 | Comments(0)

気分転換。

癒されました^^

by jibundenaiwatasi | 2012-05-26 09:02 | 音楽・ドラマ・映画・本 | Comments(0)

help 副校長先生。 

おはようございます。

この際なので、
もう一つ確認させて下さい。

6年2組の算数授業で、20名ほどの生徒の内
鉛筆を使っている生徒は、息子を含め2名でした。


今まで、
鉛筆7本、赤鉛筆1本をずっと守ってきましたが、
大多数はシャープペンを使用していました。
丸つけに至っては、赤鉛筆、赤ボールペンのどちらでも良いとのことでした。


水筒持参に、クラスみんなの許可が必要だとしたら
なぜ、シャープペンの使用も確認されないのかと疑問に思います。


高学年だから構わないのであれば
そのことを全員に伝えるべきではないのでしょうか?


長男には、
授業参観での現状を見た上で、
私の判断で、22日(火)からシャープペンを持たせて登校させました。


規定通り、鉛筆に限るのであれば即時取り替えます。


先生だから、何もかも完璧でなければいけない。とは思っていません。
ただ、我々大人の発言は、子供たちのお手本となるべく
細心の注意が必要だと常々思っています。
言葉や態度に責任を持つこと。小さなことでも、その積み重ねが大切だと思っています。


T先生が、新任だったから、年齢が若いからは理由になりません。
努力すれば足りることだと思いますし、
社会というのは、どの職業に於いても厳しいものです。

その点も、諸先輩方とのコミュニケーションから
もっともっと学んで頂きたいと思います。

古い言い方ですが、「報告・連絡・相談」を、
今一度、見直してみてはいかがでしょうか?


長々と勝手を申し上げましたが
これ以上不信感が募る以前に、善処いただきたく
ご連絡いたしました。

何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
by jibundenaiwatasi | 2012-05-26 08:51 | 学校・保育園 | Comments(4)